さりげなくアンダーバーの入力がわからなくて困ったのでメモ
- IMEの一番左下の “あA1″が書いてあるボタンを超押し。
- 一番左下のキーボードの絵をおす。
- “あA1″を1にする
- 上矢印を押す「シフトキー
- _ を入力!
キーボードと配置が違うだけでこんなに、てまどうなんて@@
俺のとはIMEが違う! とか しりません。。。
さりげなくアンダーバーの入力がわからなくて困ったのでメモ
キーボードと配置が違うだけでこんなに、てまどうなんて@@
俺のとはIMEが違う! とか しりません。。。
パーマリンクが変更されてページが何も見れない、怖い現象におちいってた@@
メモメモ
wordpress導入時以来、久しぶりにmysqlいじったら全くわすれていたので、メモ
テーブル名が知りたいのに、ずっとSELECT文にかまっていて、イラっ♪
まずデータベースを選択してから、参照。
> USE データベース名;
> SHOW TABLES;
C言語のマクロで面白そうなものをメモ!
#include
#define _PFP(str) printf("%s\n", str)
#define ASIZEOF(array) (sizeof(array) / sizeof(array[0]))
#define FOR(i, j) for(((i) = 0); ((i) < (j)); ((i)++))
#define ISR(str) str, #str
enum etest{ aaa, bbb, ccc };
typedef struct _stest
{
enum etest yyy;
char *name;
}stest;
int main()
{
int i;
stest ts[] = { ISR(aaa), ISR(bbb), ISR(ccc) };
FOR(i, ASIZEOF(ts))
_PFP(ts[i].name);
}
enumとマクロの組み合わせ
for文
配列の要素数を求める
の3つが特に面白いとおもう。
積極的にマクロを使うのもいいかなーっ
ただ、マクロが嫌いな人もいると思うので、使っていいのか悩みどころ。。
最近流行りのスマートフォンや情報端末などに積んであるCPUやチップセットについて気になったのでチョコっと調べたメモ
まずiPhoneの原型のiPod touchから。
第1世代
ARM11 400MHz 1.1.2から412MHz
第2世代
ARM11 533MHz
第3世代
ARM Cortex-A8 600MHz
次はiPhone
iPhone
400MHz 1.1.2から412MHz ARMv6ベース。SIMDとFPUを内蔵する32ビットRISC
iPhone 3G
iPhoneと同じ
iPhone 3GS
600 MHz ARM Cortex-A8
iPhone 4
Apple A4 =? Cortex-A8 (すごく似てるらしい)
今欲しいiPad
Apple A4 =? Cortex-A8 (すごく似てるらしい)
最後に携帯達
Nexus One
Snapdragon
Xperia
Snapdragon
X06HT
Snapdragon
CPUの製造メーカーを見ると、
AppleはSamsung製
GooleはQualcomm製
Snapdragonってなんじゃーと思って調べたらCPU名じゃなくてチップセットだった@@
これまた ARMを積んでるみたいです。
どうやら流行りのスマート系は ARM を積んでるみたい。
違いはチップセットやデバイス構成だったりするみたいです。
OSが動くCPUはインテルとAMDとARMでおkってことですか?@@ なんて思ったり。
こんどARMについて調べてみよう。