Eclipseのインストール方法

4回も毎回調べてるので そろそろメモメモ

Linuxでの、日本語化と、C, C++の設定方法です。

ちなみに、Windwos用のEclipseは

http://mergedoc.sourceforge.jp/

ここの、”Pleiades All in One”で最初から使える環境がZipで配布されています。

さて、流れです↓↓。

  1. Eclipseのダウンロード
  2. Pleiadesのダウンロード
  3. jreもしくはjdkのダウンロード
  4. 解凍
  5. eclipseへプラグインを展開
  6. eclipse.ini をチョコッと編集

1. まずEclipseをダウンロード

http://www.eclipse.org/downloads/

ここでは “Eclipse IDE for C/C++ Developers (79 MB)“をダウンロードします

2. 次に日本語化プロジェクトのプレアデスをダウンロード

http://mergedoc.sourceforge.jp/

“ダウンロード”の下に、さり気なくある”Pleiades 本体ダウンロード”の安定版1.3.1“をダウンロードします(2010/05/22現時点)

3. 最後にEclipseはjavaで動いているのでJVMをダウンロード

今回では

jre http://java.com/ja/download/linux_manual.jsp?locale=ja&host=java.com:80

の、”Linux (自己解凍ファイル) ファイルサイズ: 19.9 MB“をダウンロード

4. 解凍します

jreはバイナリファイル(自己解凍)で配布しているので、パーミッションを与えて、ターミナルから

./jre-6u20-linux-i586.bin

のように実行して解凍します。

5. 次に、eclipseフォルダへプラグインを突っ込む

  1. 解凍された”jreなんちゃら“フォルダの名前を”jre“へ変更
  2. 解凍したeclipseフォルダの中へjrcフォルダごと突っ込みます
  3. preadesなんちゃら“フォルダの”features“の中身を”eclipse“フォルダの”features“へ突っ込みます
  4. 同じく、”preadesなんちゃら“フォルダの”plugins“の中身を”eclipse“フォルダの”plugins“へ突っ込みます

6. 最後にeclipseがプラグインを読み込むように設定して、起動します。

“eclipse”フォルダの中の”eclipse.ini”の最後に、

-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar

と追記します。

後は起動するだけです。

そういや、”なんちゃら “って意味分かるよね;;

ここでは “Eclipse IDE for C/C++ Developers (79 MB)”をダウンロードします
2. 次に日本語化プロジェクトのプレアデスをダウンロードしてきます
http://mergedoc.sourceforge.jp/
“ダウンロード”の下に、さり気なくある”Pleiades 本体ダウンロード”の安定版1.3.1をダウンロードします(2010/05/22現時点)

3. 最後にEclipceはjavaで動いているのでJVMをダウンロードしてきます。
今回ではjre http://java.com/ja/download/linux_manual.jsp?locale=ja&host=java.com:80

の、”Linux (自己解凍ファイル)  ファイルサイズ: 19.9 MB”をダウンロード

4. 解凍します
jreはバイナリファイル(自己解凍)で配布しているので、パーミッションを与えて、ターミナルから”./jre-6u20-linux-i586.bin”
のように実行して解凍します。

5. 最後に、eclipceフォルダへプラグインを突っ込んで起動。

1. 解凍された”jreなんちゃら”フォルダの名前を”jre”へ変更
2. 解凍したeclipceフォルダの中へjrcフォルダごと突っ込みます
3. “preadesなんちゃら”フォルダの”features”の中身を”eclipceフォルの”features”へ突っ込みます
4. 同じく、”preadesなんちゃら”フォルダの”plugins”の中身を”eclipceフォルの”plugins”へ突っ込みます

6. 最後にeclipceがプラグインを読み込むように設定します。
“eclipce”フォルダの中の”eclipse.ini”の最後に、”-javaagent:plugins/jp.sourceforge.mergedoc.pleiades/pleiades.jar”と追記します。

後は起動するだけです。

コンパイラによってはintもcharも同じ?

最近アセンブラを弄ってて、気がついたのでメモメモ

アライメントは実行時でなくて、コンパイルで起きるみたい

  • コンパイル前
int sub01(char i, char j)
{
    i += j;
    return i;
}

void main()
{
    char i = 10;
    char j = 20;
    i = sub01(i, j);
}
  • コンパイルしたところ。

8bitのデータも32bitのデータとしてコンパイルされてます。

つまり、32bitコンパイラではcharを使っても意味が無い。?

.file	"test.c"
.text
.globl sub01
.type	sub01, @function
sub01:
pushl	%ebp
movl	%esp, %ebp
subl	$8, %esp
movl	8(%ebp), %edx
movl	12(%ebp), %eax
movb	%dl, -4(%ebp)
movb	%al, -8(%ebp)
movzbl	-4(%ebp), %edx
movzbl	-8(%ebp), %eax
leal	(%edx,%eax), %eax
movb	%al, -4(%ebp)
movsbl	-4(%ebp),%eax
leave
ret
.size	sub01, .-sub01

.globl main
.type	main, @function
main:
pushl	%ebp
movl	%esp, %ebp
subl	$24, %esp
movb	$10, -1(%ebp)
movb	$20, -2(%ebp)
movsbl	-2(%ebp),%edx
movsbl	-1(%ebp),%eax
movl	%edx, 4(%esp)
movl	%eax, (%esp)
call	sub01
movb	%al, -1(%ebp)
leave
ret
.size	main, .-main
.ident	"GCC: (Ubuntu 4.4.1-4ubuntu9) 4.4.1"
.section	.note.GNU-stack,"",@progbits

コンパイラはGCCです。
間違っていたらスイマセンm。。

iPadは5月28日にSoftbankから発売だそうな。

iPadが海外で発売して結構時間が経ちましたが、ようやく日本で発売するみたい。

Softbankが発売することになってるようです。

って事は、SIMフリーとか騒いでたけど、意味無かった??Softbankが独占っ

と思ったけれど、Wi-Fiだけのタイプを買って、後は各社から出てるポケットWi-Fiを買えばいいよね。

そしてAcerから対抗製品のEeePadが発売される様だし。あぁ欲しい@@

iPadでは新しい市場は出来ない。って記事を読んでたけど、あまりの人気にAcerが食いついた感じですね。

そういえばEeePadは3Gとかどうなるんだろうか・・・。Wi-Fiだけとかじゃぁ不便に感じる人も多いだろうし。

ドコモとかが販売するのかな。

価格はWi-Fi iPadが 24回払い月額2,220円  、EeePadは 約4万5000円~4万8000円。だそうです

24 x 2,200 = 52800円  単にiPadが欲しい人は、いっそ一括払いで購入したい人が多そう。

OS     iPhoneOS   Android

USB    未対応    対応

Flash    未対応    対応

デザイン  良い      良いらしい

機能を比べるとiPadではフラッシュ未対応、 EeePadは対応のようです。

オープンなAndroidOSが魅力的に感じる…。

今回はAcerはデザインを頑張るとのことで、期待して待機。 でも頑張るっていっても、そもそも

ごちゃごちゃ したデザインな物じゃないし、そんなに苦労しないよね・・・

当然のごとくFlash未対応で発売したAdobeですがDreamWeaverCS5では、なんとHTML5とCSS3には”未”対応!!とのことで@@

Updateで対応する予定だそうです。

EeePadはUSB対応で嬉しいですが、USBポートサイズ以上の厚みは当然あるんですよね。

OSを説明しろって言われたら

風呂の中でフト思ったのでメモ

コンピュータのシステムを、”タクシー”を利用して表現すると、わかりやすく説明出来るんじゃないか。とか

全くパソコンを触らない人に説明するには、回りくどいと思う。。

  • タクシーの運転手            -> OS
  • 客                     -> ソフトウェア
  • 車                     -> ハード
  • ハンドル、ブレーキ、アクセル      -> ドライバソフトウェア
  • 信号、道路                -> マウス、キーボード

こうすると構成と関係がなんとなく、分かるんじゃないかな。

問題は客であるソフトウェアからの要望は無いってところで。。

なので、最初に。

「このタクシーの運転手は変なことに、信号では止まりますが、道路がある限りどこまでも走ります。

不思議なことに客は運転手に目的地は言ってありません。客はなにも文句を言いません。ただ、運転手とずっと会話をしています。」

なんだかややこしくなっとる!

C++の使用禁止Cネイティブ機能だけ

クラスの概念がないと不便なので Cで似たようなことをすればいいと思って。。

思いついた擬似クラスの様なものをメモメモ


#include <stdio.h>

/* 擬似クラス */
struct Stest
{
	void (*out)();
};

/* 擬似メンバ関数 */
void out()
{
	printf("TEST\n");
}
/* 擬似コンストラクタ */
void stest(Stest* _Src)
{
	_Src->out = out;
}

void main()
{
	Stest st;
	stest(&st);    /* 手動コンストラクタ */

	st.out();
}